関数のグラフ — 式を入力して、地図のようにグラフを動かせます
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関数
式の横の f′ ボタンはその導関数 —「変化率」のグラフを描きます。f′ がゼロより上では元の関数は増加し、下では減少します。f′ が軸を横切るところに、関数の山か谷があります。
式に挿入:
試してみる:
マウスホイール — ズーム、ドラッグ — 移動。スマホではピンチとスワイプ。
値の表
Xを編集してYを計算、またはYを編集してXを求めます。列の追加・削除ができます。
| X |
|---|
| Y |
∫ 定積分 — グラフの下の面積
最初の関数の a から b までの積分は、そのグラフと X 軸の間の面積です(軸より下はマイナス符号)。領域はグラフ上に直接塗りつぶされます。
📚 理論:関数のグラフとは
y = f(x) のグラフは、座標 (x, f(x)) を持つ平面上のすべての点です。例えば y = x² で x = 2 のとき y = 4 — 点 (2, 4) は放物線上にあります。
グラフを見た目で覚えておくと便利です:y = kx + b — 直線、y = x² — 放物線、y = 1/x — 双曲線、y = sin(x) — 波、y = √x — 横倒しの放物線の半分。
グラフがX軸と交わる点は f(x) = 0 の解です。x^2 - 5x + 6 を描くと、放物線が2と3で軸と交わるのが見えます — 方程式ソルバーが見つけるのと同じ解です。
使える記法:+ − * / ^、括弧、sin cos tan sqrt abs ln log exp、数値 pi と e。掛け算は省略できます:2x、3sin(x)。
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